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FXの天底を捉える !!  - 『Mebius(メビウス)』

 FX、日経225からバイナリーオプションまで - 視覚的に相場の転換を捉える!

メタトレーダー

23 9月

チャートクイズです! この後、上がるか?下がるか?

「チャートの読み方が分からない」

「どのタイミングでエントリーすればよいかわからない・・・」

そんな悩みを持っている方も多いのではないでしょうか?

チャートは素直に見ることが大事です!


次のチャート画像は、上段が移動平均線付ローソク足チャート、
下段は、値動きの変化に合わせ上下する波形の帯のMebiusインジケーターです。

1-1


それでは、チャートクイズです。

この後、チャートはどのように動くのでしょうか?

移動平均線の形状およびインジケーターの形状から見て

この後、上がるのでしょうか? それとも下がるのでしょうか?


答えは、こちら ⇒ 1-2(クリックで画像が大きくなります。)


では、あと4問、同じように「上がるか?」「下がるか?」、予想してみて下さい。


【2問目】
2-1

答え: 2-2


【3問目】
3-1

答え: 3-2


【4問目】
4-1

答え: 4-2


【5問目】
5-1

答え: 5-2


結果は、いかがでしたでしょうか? 全問正解の方も多いと思います。

チャートは、見たまま判断できるものが一番です。

バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき
エントリーポイントがわかる裁量インジケーター!

その名は、

Mebius(メビウス)

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20 9月

ねじれのクロスで、相場の転換点がわかる!

Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のように ラインの帯が
天井から底へ、底から天井へと「ねじれ」を繰り返します。
 

この「ねじれ」のクロスポイントが、相場の転換点となります。

つまり、

この「ねじれ」のクロスポイントを捉えていけば、 そこが即ち、エントリーポイントとなります。


例えば、バイナリーオプション、ハイロー3分取引というのは、エントリーの時点から
3分後に「上がっている」か、「下がっている」かを予測するトレードですが、
この「ねじれ」のクロスを捉えることで、ストレスなく、スルスルと3分後には、
上がっている(下がっている)ことになります。



次の画像は、豪ドル円1分足のチャートです。

ねじれクロス

Mebiusのインジケーターのねじれのクロスが発生した後、相場の方向が転換して
上がっていく(下がっていく)のがお分かりでしょうか?

ねじれのクロスanime


Mebiusのインジケーターは、時間足に関係なく等しく反応しますので、
バイナリーオプションだけでなく、通常トレードのスキャルピングから
デイトレード、スイングトレードまで幅広く使えます。


例えば、次の画像は、日経225(CFD)の1時間足チャートですが、
同じように、「ねじれ」のクロスポイントでエントリーしていくことで
ストレスのないトレードが可能となります。

ねじれクロス225

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16 9月

FXより効率のいいバイナリーオプション!

れから世の中はどのようになっていくのでしょうか?

 

長引くコロナ・ショックにより、NYダウや日経平均は、連日のように乱高下を繰り返し

金融崩壊目前の様相を呈しています。

 

このような状況はむしろ、絶好のトレードチャンスと捉える方もありますが、

ボラティリティが高くなり、その分、リスクが高まることも事実です。


FXの場合、利大損小で、1勝9敗でも、1回で大きな利幅取りができればプラス

という考えがありますが、逆を言えば、9勝1敗でもマイナスとなる可能性を意味します。


┏━┓
┃ FXより効率のいいバイナリーオプション

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


バイナリーオプション(ハイロー)は、FX取引の投資方法の一つで、

判定時刻(30秒後、1分後、3分後、5分後等)に
購入価格から

「上がったか?(High)」「下がったか?(Low)」で、最大2.0倍の払い戻しを受けるという

シンプルな
トレード方法です。

 

決してギャンブルではなく、購入ポイント(エントリーポイント)を間違えなければ、

正しく予想できます。バイナリーオプション

2018-12-11 (1)





┏━┓

では、HighかLowかを「正しく予想する」とは?

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


エントリーポイントから「上がる」か「下がる」かを正しく予測するには、

どのようにすればよいでしょうか?


その為には、転換点 を見極めることです。


この場合の転換点というのは、相場の大きな流れの転換点ではなく、

バイナリーオプションですので
1分足チャートのローソク足の次の1本目や3本目が、

購入ポイントから上がっているか、
下がっているかを予想るものですから

短期レベルでの転換点を意味します。


つまり、短期レベルでの「押し目」「戻り目」が分かれば、判定時刻の3分後には


上がっているであろう(下がっているであろう)ことが、比較的容易に予想がつきます。



┏━┓では、短期レベルでの「押し目」「戻り目」を見つけるには

どうしたらよいのでしょうか?

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Mebiusのインジケーターは、元来、天井/底値と転換点を捉えるインジケーターです。

Mebiusのインジケーターが示す、転換点のポイントを捉えていけば

正にそこが、HighかLowかのエントリーポイントとなります。


ハイロー エントリーポイントの例 (EURUSD 1分足チャート)



階段状になっている矢印のところでエントリーした場合、その後(3分後)のローソク足が、

予想通りになっていることが、お分かりいただけると思います。

具体的には、複数のラインの帯が、パーフェクトオーダーの状態の時に、

白のラインだけ逆方向に折れ曲がったところが、押し目であり、戻り目となります。


そこを見逃さず、エントリーしていけば、非常に高い勝率が得られる
ということになります。


FXと違い、バイナリーオプションの場合、判定時間(3分間)による時限トレードのため

エグジット(利確、損切)を考える必要はなく、エントリーのみに集中できます。


また、必ずしも「高勝率」にこだわることはありません。


ハイローオーストラリアは、ペイアウト倍率の高さに定評があります。

スプレッドハイローの場合、2倍のペイアウト倍率が設定されていますので、

例えば、最低購入額(1000円)で、エントリーすれば、倍の2000円でペイアウトされます。

1分足では、日中だけでも数十回のエントリーチャンスが発生しますので
例えば、2勝1敗ペースでも、十分な利益となる計算になりますので、
バイナリーオプションは通常のFXトレードよりも効率のよいトレード方法ではないか
と思います。

金融危機の乱高下相場に一喜一憂することなく、

こんな時こそバイナリーオプションで着実なトレードをすることをお奨めします!

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16 3月

NYダウ、日経平均共に1番底形成!

NYダウが、2300ドルを超える過去最大の下げ幅を記録し、日経平均も17000円を割れたところで
一番底が形成された模様です。

NYダウ、日経225(CFD)のチャートをそれぞれ見てみましょう。


NYダウ 4時間足

NYダウH4


日経225 4時間足
JPN225H4


共にMebiusのエントリーパターン①の形状にて底値を形成しています。

同じポイントを1時間足、30分足でも見てみますと、


日経225 1時間足
JPN225H1


日経225 30分足
JPN225M30


下の日足チャートで見ると底値形状が、まだ確定していませんので、
今後、2番底、3番底となる可能性は十分ありますが、
4時間足レベルでは、
一旦は、戻り局面に入りましたので、日経平均では、2万円タッチ辺りまでは戻りそうです。

NYダウ 日足
NYダウD1


日経225 日足
JPN225D1



因みに、ドル円では、2月20日の1ドル112円の円安から、3月9日の1ドル101
円代のところまで
実にきれいな形で、天井から底値形成を描いています。

ドル円 4時間足
USDJPYH4


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3 3月

「Mebius」で見る今回の世界的急落相場!

今週のニューヨーク株式相場は、
新型コロナウイルス
の世界的な感染拡大に歯止めがかからない中、
7営業日続落しました。
リーマンショック以来の世界規模での金融危機相場となっています。


この急落状況を「Mebius」インジケーターがどのように捉えているかを見てみます。

まずは、NYダウと日経平均株価(日経225)の週足です。

NYダウ週足 (※画像はクリックで拡大)
NYW1


先週に陰線をつけたことで、先々週が戻りのピークであったことを示しています。



日経225週足
JPN225W1

週足まで見る機会は普段はなかなかないですが、日経平均も同様で、
先週の陰線で戻り目確定となっており、先週末の時点で、
今週以降も陰線状態となる可能性が高い(下落の理由が何であれ)
Mebius曲線の形状となっていたことがわかります。


日足レベルでは、どうでしょう。

NYダウ日足
NYD1
  
Mebiusには、インジケーターのその曲線形状から基本となる
5つのエントリーパターン 
(※参照がありますが、

2月17日時点で、まず、Mebiusのエントリーパターン①の「ねじれ」の頂点
を示しています。

そして、2月20日の時点で、エントリーパターン③の「ねじれ」の交差から
下抜け(底抜け)状態となりましたので、週初(2/24)からの急落につながっている
ことがわかります。


日経225日足
JPN225D1

日経平均株価も概ね同様で、2月21日の陰線で、
エントリーパターン④のねじれ後の戻り目が確定し、下への底抜け形状となり
24日以降の急落を示唆していたことがわかります。


さらに4時間足で見ると、より具体的なエントリーポイントが見えてきます。

NYダウ4時間足
NYH4

NYダウで、4時間足レベルでは、先週時点で、2回のエントリーチャンスがあったことが
わかります。

最初は、17日17:00(MT4時間)の時点で、陰線をつけた時点で
2回目は、20日13:00(MT4時間)で、どちらもエントリーパターン⑤の
再下落によるブレイクアウトを捉えるポイントで、陰線確定により底割れ形状
となっています。


日経225 4時間足
JPN225H4

日経225でも先々週および先週時点で、大きな「売り」エントリーのチャンスが
2回あったことがわかります。

まずは、13日時点でのエントリーパターン③の「ねじれ」の交差ポイント
2回目は、20日時点でのエントリーパターンマ①の「ねじれ」の頂点ポイントです。
特に20日のポイントは、今週の急落にそのままつながっています。


では、為替の方では、どうでしょう。
ドル円の状況を振り返ってみます。

USDJPY週足
USDJPYW1

先週、1ドル112円に急激な円安になった後、今週、週初から
エントリーパターン②の急反転形状となりました。

USDJPY日足
USDJPYD1

20日の週末から週初の24日にかけて、エントリーパターン②の
上限からの急反転
となり、典型的な鋭角的「尖がった山」の形状なっています。

さらには、27日にエントリーパターン③の「ねじれ」の交差ポイントから
底割れ形状となりました。


4時間足では、よりエントリーポイントが明確になります。

USDJPY4時間足
USDJPYH4

まずは、24日08:00から12:00(MT4時間)にかけての
エントリーパターン③の「ねじれ」の交差ポイント、あるいは
移動平均線で見ると実線2本、2本のクロスポイントです。

さらには、27日20:00から28日00:00(MT4時間)にかけての
エントリーパターン⑤の再下落からブレイクアウトを捉えるポイント
となります。


最後に、

先の相場は、誰にもわからないことではありますが、
短期の反発は別として、NYダウ、日経225ともに月足レベルで見ると、
「Mebius」の形状は、まだまだ下への余力を残しており、
今年は下への警戒は十分必要でしょう。

NYダウ月足
NYMN


日経225月足
JPN225MN

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動画で確認!


Mebius(メビウス)
MT4用 裁量インジケーター


book-1' 29,800円(税込)


<販売元>
株式会社ケンコンサルティング
<お問い合わせ>
Tel: 03-6411-9123
メール: info@shozai.info
URL: http://mebius-fx.com/

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